smtwtfs
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>
sponsored links
profile
                                                  アマゾン書籍検索                                                   
recommend
recommend
recommend
recommend
Google Adsence
ブログの殿堂
人気ブログランキング【ブログの殿堂】
人気blogランキング
人気blogランキングへ
人気ブログランキング

人気ブログランキング
new entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.
<< ユナイッテド証券 | main | ユナイテッドワールド証券 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

at , スポンサードリンク, -

-, -

アイザワ証券

こんばんは。タイ株の道(タイ株入門編)に何度かご訪問頂いている方、ありがとうございます。初めての方はよろしくお願いいたします。

前回は、タイ国内の証券会社をご紹介いたしました。
今回は、日本国内のタイ株取り扱い証券会社のご案内をさせていただきます。
証券会社選びのご参考にしていていだければ幸いです。

タイの証券会社の手数料が安いのはわかったけど、やはり外国の証券会社では不安。
英語は苦手だし、ましてタイ語なんてさっぱりわからない。
という方には、身近に感じる国内の証券会社での取引がよろしいかと思います。
タイ株についてお調べになっている方は既にご存知だと思いますが、今回ご紹介するアイザワ証券は、日本国内においてタイ株取り扱いのパイオニアといえる証券会社です。日本企業という事もあり一番信頼できる証券会社ではないでしょうか。


タイ株以外にもアジア株全般に強く、中国 上海B株・深センB株、香港上場株・香港GEM、台湾上場株・台湾OTC、韓国上場株・韓国上場株・韓国KOSDAQ、シンガポール株、マレーシア株も取り扱っていて、アジア市場を幅広くカバーしている証券会社です。

日本国内の証券会社なので、口座開設は実に簡単です。
アイザワ証券のウェブサイトにアクセスして
【口座開設はこちら】をクリックします
【個人情報の取扱いについて】の内容を確認して【同意します】をクリック
口座開設・資料請求のページに必要事項を記入して内容を送信すると2〜3日でアイザワ証券から資料が送られてきます。
同封されている【証券総合取引申込書】には既に資料請求の時に伝えてある個人情報が記載されていますので、内容を確認して署名・捺印、振込先の金融機関の口座指定を記入し、本人確認書類(免許証・印鑑証明書・住民票の写し他のうちいずれか1点)を同封のアイザワ証券宛ての封筒で送れば口座開設が完了です。
私も実際に資料請求しましたが、やはり国内の証券会社は海外のそれと違いスムーズに事が進むことを実感しました。
タイ国内のSEAMICO証券にも口座開設の申し込みをしているのですが、苦手な英語表記の書類の記入(理解)に時間がかかりましたし、海外郵便なので日本からの書類が現地に届くのに4日前後、審査があるようなので次の連絡が来るのがいつなのかすらわからないのですが、書類を送ってから1週間以上経った現在も先に進んでいないような現状です。

◆手数料◆
【インターネット取引の手数料】(一取引につき)
国内手数料 2100円(税込み) 
現地手数料(タイ国内) 0.5%(最低手数料1000バーツ)

【電話・FAX取引の手数料】(一取引につき)
国内手数料 6300円(税込み)
現地手数料(タイ国内) 0.5%(最低手数料1000バーツ)

◆為替手数料◆
タイ株の取引をするには日本円で入金したお金を取引額に応じてタイバーツに換算しなければなりません。約定日の為替レートに対してタイバーツの場合は+−0.08円となり、買う時にも売る時にも発生します。

口座開設料・口座管理料ともに無料となっていますが、口座開設後、残高または13ヶ月以内に取引がない場合は閉鎖される場合があるようです。

取引銘柄はアイザワ証券が指定している約100銘柄限定となっていますが、同銘柄でもフォーリン株とNVDR(詳しくはタイ株の基礎知識参照)をそれぞれ1銘柄として扱っていますので、実際には60社程度の銘柄数になりそうです。
詳しくはこちらでご覧になれます。

また、アイザワ証券ブルートレードの左にあるメニューから【株式投資情報】に入り、左メニューの中段にあるマーケットコメントでは日本語のマーケットニュースがご覧になれますし、最下部にある【アジア株式取り扱い銘柄】でアジア各国の取り扱い銘柄もご覧になれます。日本では情報の少ないタイ市場のコメントは参考になると思います。

アイザワ証券ではタイファンドも取り扱っています。タイ株の今後の伸びは期待できそうだけど、個別銘柄をご自分で選ぶにもタイの企業がよくわからないという方にはアイザワ証券の方で厳選した銘柄に分散投資するファンドです。投資はしたいがリスクは低い方が良いという方には、こちらの方が低金利の日本の銀行に預けておくよりは利率は良いかもしれません。詳しくはアイザワ証券のウェブサイトの海外ファンドでご確認下さい。

コールセンターもフリーダイヤルで祝祭日以外の月〜金 8:30 〜 20:00
土日も 10:00 〜 15:00まで受付けてくれるのは心強いし助かります。
手数料の高さを気にせず、利便性を優先して国内の証券会社をご利用になるのならお勧めですので検討されるのなら是非一度お問い合わせしてみて下さい。
アイザワ証券コールセンター フリーダイヤル 0120−311−434

at 23:02, kazz, ζ本の証券会社

comments(0), trackbacks(0)

スポンサーサイト

at 23:02, スポンサードリンク, -

-, -

comment









trackback
url:http://thai-stock.jugem.jp/trackback/12